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le bilboquet
 超クールビズの夏到来。 皆さん、何着て働いてますか?
zoomaniaは、元々かなり服装は自由な職。 お出かけ&来客の予定のある日だけスーツを着てれば、あとは比較的何を着てても怒られません。

環境省の提案する「超クールビズ」は、誰に聞いても不評ですね。 スーツをやめるとなったら、いきなりアロハとジーンズ? 女性に対する提案は無し??
これを考えた担当者は、ファッションに疎いオジサンなのかな。 女性の服装は以前から自由度が高いとはいえ、巷にはお上から「ナマ足OK」のお墨付きが欲しかった女子も多いのではないかしら。 zoomaniaの職場も、午後には27℃まで室温が上がりますが、ボスは断固として素足だけは禁止してます。
それにジーンズってさ、大して涼しくない上に、洗濯するとなかなか乾かない。 節電のための服なのに一時間も乾燥機にかけなきゃならないって、本末転倒なのでは? 環境省のオジサン、ファッションに疎いだけじゃなくて家事もしない人なのかな。

涼しくて速乾性がある素材といったら、麻だろう。
ということで、zoomaniaは今年は麻の服を新調。 身体にまとわりつかないよう、ゆったりしたデザインのオーバーシャツとワイドパンツです。
これで27℃のオフィスでも快適さ! さあ、今日は金曜日だし、外にお昼を食べに行こう。
...と、意気揚々と赤坂通りを歩いていて、ふとショーウィンドウに写った自分の姿を見ると...あ、あれ? パジャマの人?
むむむ、これならアロハ&ジーンズの方がマシだったかも。 超クールビズ、難しいです。


今日のお昼も、いつものビルボケ(赤坂6-4-12)で...


いつもの生野菜プレート¥1000でした。
| 洋ランチ | 14:32 | comments(4) | trackbacks(0) |
le bilboquet
 3.11から、100日余り。
いったい、いつになったら世界は正常に戻るんだろう。 元に戻ってくれれば、zoomaniaも安心して日常を再開できるのに。
...と、ずっと思っておりましたが、最近ようやく理解しました。 もう世界が元に戻ることは、無い。 少なくともzoomaniaが生きている間には。 我々は現状を受け入れて、無理矢理にでも日常を再開しなければならない。 再開した日常の中から、「暫定的な」正常な世界を構築しなければならないのだ。

やれやれ、これだけのことが分かるのに100日余りもかかってしまったよ。
周囲もzoomaiaの震災鬱にうんざりし始めた頃なので、そろそろ3.11以前の暮らしに戻ってみよう。


久々の外ランチ。
いつものビルボケ(赤坂6-4-12)にて...


いつものステーキを食べてきました。 ¥1,200で飲み物つきです。
| 洋ランチ | 15:26 | comments(5) | trackbacks(0) |
滴生舍のはなし&Aux Bacchanales 赤坂店
 そう言えば、3月はzoomaniaの誕生月だったのでした。
すっかり忘れてたけど、一ヶ月遅れで自分にプレゼントを買いました。

(フォッカッチャはオー・バカナルより。 ¥295也)

浄法寺塗りの八寸皿です。
お店の名前は滴生舍(岩手県二戸市浄法寺町御山中前田23-6)、塗師は岩館隆氏です。

漆器は日本が誇る伝統工芸品...ですが、現在国内で作られる塗り物に使われる漆のじつに9割以上は、安価な中国やベトナムなどの外国産なのだそう。 そして岩手県は、国産漆の最大の産地なのです。
滴生舍では、この貴重な国産の漆にこだわって漆器を作っておられます。


約1200年の歴史を持つと言われる浄法寺塗りは、浄法寺町天台寺で僧侶たちが作った寺の什器がその始まり。
その流れを汲む滴生舍の器は、正に「用の美」を体現しています。 一切の華飾を排し、奇をてらわず、質実剛健。 使う人に寄り添った物づくりの姿勢は、どこか北欧デザインと通じるものも感じさせる。
シンプルで完成された造形の器は、都会のマンションの洋間にも調和します。

(この日のお昼はフランスパン¥265とクラムチャウダー)

こちらは一昨年購入した、五寸椀。 滴生舍の塗り物は、溜塗と朱塗の2色があります。
直径五寸(15cm)のお椀は、滴生舍の椀の中では最大のサイズで、容量は500cc ほど。 お正月の雑煮用にと求めましたが、小どんぶりとして日々活躍中です。
漆器の小どんぶりって、良いですよ。 瀬戸物より軽いし、熱が伝わりにくいので、持ちやすいし汁物が冷めません。
2年使ってみて思うのは、漆器って思ってた以上に堅牢だな、ということ。 粗忽なzoomaniaが色々と粗相をしても、傷ひとつついていません。 金属のカトラリーは使わない、電子レンジや食器洗い機には入れない、などの基本的なことさえ守っていれば、そんなに神経質に扱わなくても大丈夫そう。 それに滴生舍では痛んだ漆器は塗り直してくれるそうなので、安心して普段使いにしています。 

3月に起きた、東日本大震災。
岩手県の被害は、津波のあった沿岸部は大きく報道されても、内陸部の状況はなかなか東京までは聞こえてきません。 心配していましたが、滴生舍のスタッフの皆さんにはお怪我がなかったそうで、ホッと安堵。 
今回、ブログでご紹介したいので...とお願いし、メッセージを寄せて頂きました。
 
被害の少ない内陸部から岩手を支えていかねばという思いで、漆器作りに励んでおります。

もともと私たちのような作り手たちは日の目を見ることも少なく、経済的にかなりギリギリの状況だったというのが正直なところです。
それに加えて今回の震災・・・
はっきり言って、致命的です。
文化を繋ぐことの難しさを今まで以上に痛感する日々に、くじけそうになったりもします。

それでも私たちには作り続けることしかできません。
利益無視で活動しています!!なんて言えれば格好いいかもしれませんが、それは無理な話。自分たちの仕事で手一杯なんです。

商売が下手だとか、なかなか不器用な面を指摘されがちではありますが、自信を持って言えるのは、東北にはいいものが沢山あるということ!
地震がきて注目してもらうというのも皮肉なものですが、この際関係ありません。この機会に東北からいいものを発信して、そして生活に取り入れてもらえれば(つまり買ってもらえれば!)と思います。

滴生舎では、毎年秋にちょっとずつ東京で展示会を行ってきました。もちろん今年もお邪魔したいと思っています。
大変な時期ではありますが、ここは歯を食いしばり、秋に関東圏の皆様にも手にとって見ていただけるように、毎日漆を塗っていきます!
(あっ 電話注文は常時承っております!笑)」

東京での展覧会を楽しみに待ってます!

| 洋ランチ | 13:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
Randy
4月の第2日曜日は、お花見してきました。 


赤坂屈指の桜の名所、アークヒルズ。
敷地をぐるりと囲む緩やかな坂に、ソメイヨシノが見事なアーチを作ってます。

お店は、赤坂ひよこ日記で行蔵お兄さんが絶賛してた、ランディ(六本木1-3-37 ARKHILLS ANNEX)。 アークヒルズの裏手、広いテラス席のある平屋の店舗です。 昔キハチがあった所と言ったら、分かりやすいかな?


手前はロールキャベツ¥1,200、奥はカツサンド¥1,400。
カリフラワーやズッキーニがごろごろ入った塩味のスープで煮込んだ、アッサリしたロールキャベツです。 中には挽き肉だけじゃなくて海老も入っており、より健康的な感じ。 味付けも薄めで、zoomania好み!
カツサンドのカツは、豚肉じゃなくて海老でした。 アボカド入りで、こちらも美味しかったです。
(あ、一人で二皿食べたわけじゃないですよ。)


目を上げると、満開の桜。
のんびり日向ぼっこなんて、久しぶりだな〜。 去りがたいな〜...。


ケーキも食べちゃった。
お店は、キハチだった頃と同様、店内にケーキのショーケースがあります。
苺のショートケーキは¥550、スポンジの肌理が細かくて甘さ控えめで、上品な味わい。 チーズケーキは¥480、コーヒーは¥300でした。
| 洋ランチ | 14:04 | comments(4) | trackbacks(0) |
Subway赤坂見附店
 ファストフード店の中では、一番健康的なイメージのサブウェイ。 赤坂見附店(赤坂3-10-1 対翠館ビル1階)は賑やかな交差点にありますが、本社も赤坂3丁目にあるって、ご存知でした?


ターキーブレストのサンドイッチ¥390と、コーンチャウダー¥250。
日ごろ七面鳥を食べる機会が少ないので頼んでみたけど、周りを見回すと皆日替わりサンドイッチを注文してるぞ。 あっちの方がお買い得だったか。 うむむ、リサーチ不足でした。 

| 洋ランチ | 12:10 | comments(2) | trackbacks(0) |
グリル満天星@FineDine
 今日のお昼ご飯は、ファインダインの出前を取ってみました。
ファインダインとは、近隣の複数のレストランと契約し、出前だけを請け負うサービスの会社です。 注文のミニマムは¥1,500で、配達料はお料理の代金の15%。

赤坂エリアの配達メニューを見るとですね、登録しているレストランは、例えばハンバーガーのオーセンティック、インド料理のTaj、板前寿司など。 地元赤坂の店は案外少ないのですが、代わりに青山や麻布などの店を網羅してます。

zoomania達は、麻布十番のグリル満天星から注文してみました。 電話注文し、待つ事1時間半...


zoomaniaのロールキャベツグラタン、¥2000。 主食はパンかライスか、選べます。
ロールキャベツも付け合わせのスパゲッティも、まだ温かい! 作り立てを大急ぎで運んでくれたんだね。
お箸で食べられる柔らか〜いロールキャベツ、マイルドなトマトクリームソースとよく合います。


ボスのポークソテー(ジンジャーソース)、¥2,300。 「豚の生姜焼きとしては、普通」だそう。

ファインダインで居ながらにして楽しめるレストランのお料理、美味しかった...のですが、日常的に頼むには、難点が2点。
1 提携しているレストランがどこも高め。 15%の配達料も含めると、かなり高価な一食に。
2 配達時間がかかる。 お昼の受付開始時間が11:30なので、食べられるのは13:00になってしまいました。 お昼休みがフレキシブルな会社でないと、利用は難しそう。
とは言え、忙しい都市生活者にはとっても便利なサービス。 これから魅力的な店が増えることを願います!



| 洋ランチ | 13:34 | comments(5) | trackbacks(0) |
Aux Bacchanales 紀尾井町店
 11:40@赤坂見附。
今日のお昼は、バゲットの美味し〜い店で、何か洋風のモノを食べたいな。


交差点を渡って、千代田区に越境。
紀尾井町の小さなパリ、オー・バカナル(千代田区紀尾井町4-1 新紀尾井町ビル1F)に来ました。
店内にはいたるところに「7」の文字が飾られており、何だろ? ...と思ったら、紀尾井町店は7周年なんだそうです。 おめでとうございます!

オーバカナルの平日のランチは¥950で、肉か魚の二択。 メニューは日替わりです。 今日の魚料理下さ〜い。


本日の魚料理。 アオソイのポワレ、お魚のジュとマスタードのソース¥950です。
アオソイとは、クセのない白身魚でした。 魚の下には、キャベツやレンズ豆の煮込みと、インゲンのバターソテーがどっさり。 ソースは粒マスタードが効いてますが、優しい味です。
写真には写ってませんが、自家製のバゲットもたっぷり。 そう、こういうご飯が食べたかったんだよ〜。 近所にオーバカナルがあって、紀尾井町の人は幸せだね。


今日は時間に余裕があったので、カフェオレ¥500も追加。 濃厚なカフェオレに大きな角砂糖を2つとも入れると、五臓六腑に染み渡ります。

今日は良い日だったな。 ランチが美味しいと、一日の半分は成功したようなもん。
それでは皆さま、良い3連休を〜。
| 洋ランチ | 15:22 | comments(2) | trackbacks(0) |
le bilboquet
 土曜日の午後三時過ぎ。
基本的に土日休みのオフィス街、そしてこんな中途半端な時間にお昼を食べられる店は...


いつものビルボケ(赤坂5-4-8 二階)。
ビルボケは赤坂通りを挟んで2店舗あり、週末でもどちらかが営業してるので便利です。 今日は、五丁目側の通称「赤ボケ」へ。

zoomania今日はですね、「肉でも喰わねぇと、やってられっか!」気分の日。 肉喰わしてくれ、肉。


肉〜。 ステーキ¥1.200です。 お昼は飲み物つき。

zoomaniaも、肉よりは魚を食べるよう指導されてしまうお年頃。 霜降りの和牛や豚の三枚肉は食生活から極力排除しています。 ステーキもめったに食べない...のですが、ビルボケのは脂肪の少ないオージービーフ。 これなら許して貰えるでしょう(←誰に?)。

よし、肉を喰らったら活力が湧いて来た。 頑張って生きよう(←大げさ)。

| 洋ランチ | 18:30 | comments(2) | trackbacks(0) |
Cascade Cafe @ANAインターコンチネンタルホテル東京
 年末年始は、5連休! わ〜い!
でもzoomaniaは今年はお金も無いし、人混みは苦手だし...と元日に帰省した他は特に何処へも行かず、長い週末のように過ごしておりました。
とはいえ、ちょっぴり旅行気分を味わいたいな。 旅行と言えばホテル、ホテルと言えばビュッフェでしょう!


ANAインターコンチネンタルホテル東京(赤坂1-12-33)のカスケイドカフェに来てみたよ。
ロビーのある2階は大きな吹き抜けがあり、明るくて開放的な空間。


レストランの入り口には店名の由来の滝が。 うん、2010年最後のランチは非日常感満点! 
実は、本当はお正月にここに来ようと思ってたのでした。 しかし12月下旬の時点で三が日の予約は満席! かろうじて大晦日に滑り込みました。 これからカスケイドカフェに行ってみようと思ってる方は、必ずご予約を。

祝日のランチビュッフェは、¥3,500。 サービス料と消費税は別なので、2名でトータル¥8,085のお会計でした。


この日も満席だったカスケイドカフェですが、人の流れもお料理の流れも良くコントロールされてる印象。
ビュッフェってさ、お店の手際が悪いと、料理が運ばれてきたとたん客が群がって行列が出来ちゃったり、逆にいつまでも残ってる料理がカピカピに乾いちゃってたり。
でもこちらは満席なのに混雑した印象は与えず、お料理はいつでも作りたて。 さすがです。


前菜のコールドミートの品揃えが圧巻でした。 数えきれない程の種類のハム、テリーヌ、スモークサーモン。 珍しいところではスモークの蛸ってのも。


ビュッフェでは、ライブ感のあるパフォーマンスも楽しみたいよね。
こちらではですね、まず目の前で切り分けてくれるローストビーフ。 それから、注文を受けてから揚げる真鯛のフリッター。 熱々をオーロラソースで食べると美味しい! そして、お店の自慢は専用の石釜で焼くピザです。 シェフが得意げに生地をピタピタとのばしてて、見てて楽しい。

お皿に乗ってるのは、左上から時計回りに:シーフードドリア、トマトソースのパスタ、カスレ(豚肉と白インゲンの煮込み)、真鯛のフリッター、韮饅頭、ピザ、温野菜(いんげん豆と白アスパラガス)、アスパラガスのフライ、牡蛎フライ、パエリア、ケイジャンポテト。
他にはマトンカレー、塩ちゃんこ鍋、ミネストローネスープなどもありました。

一つ一つの料理のクオリティが高いです。 ビュッフェって、どうしても一般受けする最大公約数的な味に傾きがち。 でも、カスケイドカフェのお料理は、大衆におもねってない味です。 例えば、カレーの肉はマトン。 好き嫌いのはっきり分かれる料理だよね。


そしてビュッフェ最大の楽しみ、デザート!
左上から時計周りに:グラスに入ったライチゼリー&マンゴープリン、ケーキ2種、コーンに入ったムース、そしてチョコレートファウンテン。

小さく切った果物やワッフル、マシュマロなどを串に刺してチョコレートの泉に浸すチョコレートファウンテンは、子供に大人気。
そう、この日のカスケイドカフェは家族連れが多かったです。 ここが特別お子様フレンドリーというより、ホテル内の他のレストランが超大人向けだからかと思いますが、さすが都会のホテルに子供を連れてくるようなご家庭では躾が行き届いており、どの子もとってもお行儀が良い。
子供連れで行っても、大人同士で行っても、居心地よく過ごせる場所です。


ああ残念、お腹いっぱいになってきちゃった...チーズケーキやロールケーキ、ブレッドプディングに葛饅頭も美味しそうだったのに。
最後に、果物とソフトクリームで〆。 アイスクリームやソフトクリームには、自分でトッピング出来ます。 お腹に余裕があったら、パフェを作ってみたかったぞ。

カスケイドカフェのビュッフェ、楽しかった! 次回は両親を連れてきてあげようっと。
| 洋ランチ | 16:55 | comments(4) | trackbacks(0) |
Modern Catalan Spanish Bikini
 

zoomania家のクリスマス行事は、お芝居と普段よりちょっと豪華な食事。
今年は赤坂サカスのACTシアターでくるみ割り人形を観てきました。
マチネだったので、食事はサカスでランチ。 ...う〜ん、これだと普段の仕事のある日と変わらないような。 ま、非日常感には欠けますが、勝手知ったるホームグラウンドなら確実に美味しいモノが食べられるしね。


お店は一階のスペイン料理店、ビキニにしました。 サカスでzoomaniaが一番好きな店です。
今日は奮発して¥3.300のコースを注文。 写真が多いので、コメント短めでご紹介します。


まずはいつものレバーパテとパン。


前菜の盛り合わせ。
左から、薄いパンに乗せた蟹にパテ、スペインのオリーブ、同じくパンに乗せたポテトサラダ、鰯のマリネ、イベリコ豚の生ハム&メロン、帆立貝のカルパッチョ。


人参のスープ。 甘くてクリーミー。


メインは、真鯛の鉄板焼きと豚肩ロース&白いんげん豆の二択。
真鯛にしました。 野菜たっぷりで、魚が見えない! 魚は皮目がパリっと焼けてて、野菜はちょうど良い歯ごたえ。 ソースは、オリーブオイルにオリーブ&ケイパーの塩っ気と、いたってシンプル。


そしてパエリア!
普通の黄色いご飯のパエリアも選べますが、zoomaniaはこのパスタパエリアが好き。 中は焼きそばみたいで、表面はカリッとしてます。 魚介の出汁を吸ってて、実にウマイ。


食後には飲み物とデザート。
デザートは、ココナッツアイスクリーム&カシスの冷たいスープでした。 美味しかった〜。
メリークリスマス。 お祝い気分で年の瀬を迎えられるって、幸福なことだね。

| 洋ランチ | 14:02 | comments(0) | trackbacks(0) |
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